カプセルトイマシン管理
ひとりの補充・集金に、
確かな記録を。
スマホで記録するだけで、在庫と売上がそろい、ズレは自動でお知らせ。
- いまのスマホで使える
記録するだけで、ズレが見える!
Easy Operation
スマホ1つで、筐体管理作業を強力サポート&記録!
専用端末はいりません。いまお使いのスマートフォンで、作業を選んで、スキャンして、確定するだけ。
補充フロー
01筐体をスキャン
02補充数を入力≫ 次をスキャン
集金(回収)フロー
01筐体をスキャン
02集金チェック+簡易棚卸し≫ 次をスキャン
集金(計数)フロー
01集金袋をスキャン
02計数・入力≫ 次をスキャン
カスタム作業フローオプション機能
- 01カスタム作業モード選択両替機作業 1両替機キー連携店舗カメラ録画作業開始タップで作業開始
- 02作業ログ記録両替機作業 1実行中両替機キー解除済み録画中 カメラ1録画中 カメラ2作業終了
手順はいつも同じ。モードを選びフローに沿うだけで、誰でも素早く正しい作業が可能です。
Cash-based Stock
投入ロット数と集金額から、
投入ロット数と集金額から、
在庫数を筐体ごとに算出
集金額÷単価=販売数→筐体の理論在庫を更新
袋(ロット)単位で在庫を管理
補充のたびに袋数を記録。倉庫の在庫も自動で引き当て。
303030301〜29
4.X袋121〜149個
301〜29
1.X袋31〜59個
TIPS満タンの袋+開封中の袋(0.X)で表示します。
集金の「ついで」に、ワンタップで簡易棚卸し
筐体の残りを見て、近いものを選ぶだけ(任意)。

- 完売を待たずにおおよそのズレがわかる
- 0(完売)を選ぶとズレが正確に確定
Sell-out Check
完売のたびに、ズレを自動でチェック。
完売を記録した時点で、在庫は「0」に確定。その後の集金額と照らし合わせて、ズレがあればすぐに検知します。
完売後の集金で「誤差を検知」


REC店舗カメラ
Inventory Pool
倉庫と筐体をひとつの在庫として見張る。
補充は倉庫から筐体への移動。だから「倉庫+筐体」の合計は帳簿と一致するはず。合わないところだけを、色で知らせます。
帳簿入荷 − 販売 − 返品
| 商品 | 管理倉庫 | 倉庫 | 内訳(倉庫/筐体) | 帳簿との差 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品A フィギュア | 店舗倉庫 | 7袋 | −15個 | 要確認 | |
| 商品B マスコット | 共有倉庫 | 5袋 | +6個 | 注意 | |
| 商品C 缶バッジ | 店舗倉庫 | 9袋 | — | 差異なし | |
| 商品D ラバーストラップ | 共有倉庫 | 3袋 | — | 差異なし |
TIPSズレの大きい順に並ぶので、確認すべき商品・倉庫から手をつけられます。共有倉庫にも対応。(表はイメージ)
Stock-out
売り逃しを、先回りで防ぐ。
売れ筋・欠品リスク・残り日数がひと目でわかるから、補充の判断が早くなります。

- 店舗別・筐体別・SKU別の売上と集金実績
- ABC分析で売れ筋をすぐ把握
- 欠品による機会損失(推定)を表示
- CSV出力・印刷に対応
残り日数の短い筐体から
筐体 B-1
あと1日
筐体 A-3
あと2日
筐体 C-2
あと6日
筐体 D-1
あと9日
※表示はイメージ
TIPS発注点・発注提案は 店舗・倉庫管理の発注機能 で。
Before / After
補充業務は、こう変わります。
BEFOREAFTER
紙やエクセルで記録転記の手間とミス
スマホでその場で記録転記は不要
筐体ごとの在庫が不明現地で開けるまでわからない
筐体単位で在庫を可視化管理画面でいつでも確認
鍵・作業の記録が残らないあとから追跡できない
誰が・いつ・何をを自動記録鍵の開閉・映像もひも付け
集計は後日、手作業売上の把握に時間がかかる
売上データへ自動反映ズレは自動でお知らせ